MacのGoogle Driveでファイルが重複した場合の簡単な削除の方法。

string(14) "attribute >>>>" array(0) { }

MacでGoogle Driveを使っています、一つだけ問題があって同期するとたまに重複ファイルができることがあります。
「ほにゃらら (1).jpg」といったファイルが「ほにゃらら.jpg」のフォルダにできていて邪魔なのです、そこでこの重複ファイルを検索して削除しようとすると意外とカッコの検索に苦労したのでメモ。

方法としてはFinderでGoogle Driveのディレクトリを開き検索窓に「“(1).”」と入れるだけ。

検索しても見つからなかったので一応メモ。

同日追記:
「“(1).” OR “(2).” OR “(3).” OR “(4).” OR “(5).” OR “(6).” OR “(7).” OR “(8).” OR “(9).”」で検索すると「ほにゃらら (2).jpg」のようなファイルも見つかって便利だったので追記。

Pokemon GO用Bluetoothヘッドセットのすすめ。

string(14) "attribute >>>>" array(0) { }

最初はやる気が無かったPokemon GOですが配信日にうっかり入れたらそのままドはまりしました、そんな私のおすすめPokemon GOグッズの紹介です。

紹介するのはタイトル通りBluetoothヘッドセットです、具体的にはA2DP対応のヘッドセット。
まずは基本の確認、Bluetoothというのは多くのスマートフォン、PCなどが対応している省電力が特徴の無線方式です、そのBluetoothにはプロファイルという
プロトコルの標準があります(通信の約束事みたいなもの)その中の一つA2DPというのは本来音楽用のプロファイルなのですがこれは音楽以外の通知音なども送受信できます。

さて、それとPokemon GOを組み合わせるとどうなるか、といえばお察しの通りポケモンの出現音などが聞こえるということになります。
Pokemon GOにはバイブでの通知機能もありますがポーチなどに入れて持ち歩く場合気付きにくいので代替手段があると便利です、その代替手段がA2DP対応のヘッドセットというわけです。

ちなみに私は
撥水加工、6時間ほどのバッテリー、充電ケース付属、通話音質も問題なく1万円以下
といった点からこのPlantronicsのVoyager Edgeを使っています。
オチなし。

FileVault 2を「入」にするとログイン画面が非常に重くなる問題と解決策

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FileVault 2を「入」にするとログイン画面が非常に重くなる(フリーズかと疑うほど)

環境:
MacBook Pro Retina 13 Early 2015
OS:OS X El Capitanan 10.11.3
アンチウイルスソフト:Avast Mac Security 2015 11.5 (45630)

症状:
FileValult 2を「入」にして再起動を求められたため再起動したところログイン画面がフリーズしたのかと思うほど異常に重くなりキーボード、トラックパッドともに入力が著しい遅延を起こし実質的にパスワードが入力できず困った。

解決策:
PRAMクリア。
「command + option + P + R」でPRAMクリアをしたところ一時的に解決。

ただし再起動後はまたPRAMクリアをしないと同様の問題が発生するためFileVault 2の使用は断念。

2016/08/28追記
MacBook Proのキーボードとトラックパッドが反応しなくなったためAppleのピックアップ&デリバリー修理サービスにて修理に送ったところキーボードとトラックパッドをつなぐケーブルの交換に加えI/Oボードの交換もされていました。
これは「OSの起動に時間を要する症状を確認しましたので」ということだったのですがこのおかげかFileVault 2をオンにしてもログイン画面が重くならなくなりました、というわけで修理により完治です。

Mac上のWineでWorld of Warshipsを動かす方法。

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WineskinでWorld of Warshipsを動かすことに成功したのでその方法を紹介。

スクリーンショット 2015-06-07 18.10.51

クライアントのダウンロード | World of WarshipsからWorld of WarshipsのWindowsクライアントをダウンロード。

XQuartzをダウンロードしインストール

Wineskin | DownloadsよりWineskinをダウンロードしインストール。

アプリケーション>>ユーティリティー>>ディスクユーティリティを起動。
「新規イメージ」を選択し「名前」に適当な名前(World of Warshipsなど)を入力、「サイズ」をカスタムで「30GB」に、「フォーマット」は「Mac OS 拡張(大文字/小文字を区別、ジャーナリング)」にし「作成」。

スクリーンショット_2015-06-07_17_29_56b
スクリーンショット 2015-06-07 17.30.35

作成したイメージをダブルクリックしたうえで、Wineskinを起動。
「+」>>「Download and Install」>>最新のWineを選択しダウンロード。

スクリーンショット_2015-06-07_17_13_31b

次にラッパーを「Update」からダウンロード。

スクリーンショット_2015-06-07_17_16_22b

これでWineskinの準備が整いました、
「Create New Blank Wrapper」をクリックし名前を入力して空の.appを作ります。

スクリーンショット_2015-06-07_17_26_32

できた空の.appを /Users/ユーザー名/Applications/Wineskin/ から先ほど展開したイメージファイルに移動し起動。

「Set Screen Options」>>「Other Options」の「Use Mac Driver instead of X11」にチェックし「Done」。

スクリーンショット_2015-06-07_17_42_57b
スクリーンショット_2015-06-07_17_49_28

「Advanced」>>「Tools」>>「Utilities」>>「Winetricks」で検索で「ie8」「d3dx9_36」「msxml3」を選択し「Run」でインストール。

スクリーンショット_2015-06-07_17_42_57
スクリーンショット_2015-06-07_17_51_33
スクリーンショット 2015-06-07 17.55.19

「Close」>>「Install Software」>>「Choose Setup Execute」から先ほどダウンロードした「WoWS_internet_install_asia.exe」を選択しインストール。

スクリーンショット_2015-06-07_17_58_18

インストール画面は□だらけですが気にせず「OK」と「□□(N) >」を選択すれば問題ありません。

スクリーンショット_2015-06-07_18_01_31

これでWorld of Warshipsのインストールは完了です、アップデートのダウンロードとインストールに時間がかかりますしテクスチャの表示の乱れなどもありますが基本的なゲームプレイはできています。

No Lock Home:ロック画面を無線接続状態に基づいて自動でバイパスできるXposedモジュール

string(14) "attribute >>>>" bool(false) array(0) { }

No Lock Home Main Screen

Androidのロック画面をWi-Fi、Bluetooth、またはセルタワーによって自動でバイパスできるXposedモジュール、No Lock Homeを紹介します。

なお、Xposedモジュールを利用するには、端末のRoot化が必要です。

インストール方法はXposedインストーラを起動して、「ダウンロード」から「No Lock Home」をインストールするだけですので省略します。

使い方は簡単。Enableにチェックを入れた後右上のプラスマークからWi-FiのMACアドレスやAPネームを設定、ないしBluetoothのMACアドレスやセルタワーのIDを入力するだけです、入力自体はタップした時点で接続されているもののアドレスやIDが自動で入力されます。

また「Any Connected Network」にチェックをいれることでいかなるWi-Fiへ接続していてもロックをバイパスされるように、「Any Connected Device」にチェックをいれることでいかなるBluetoothデバイスと接続していてもロックをバイパスされるようになります。

このモジュールの良いところは似た機能を持つPlay Storeアプリの「Blusec WiFi Bluetooth Unlocker」と違いBluetoothでも安定して動いているところですね。

私のTaskerの使い方

string(14) "attribute >>>>" array(0) { }

私のTaskerの使い方をまとめてみる。
とは言っても私は大きく3つのことしかしていない、それは下記の3つだ。それぞれのプロファイルを書くと

・画面の自動回転のオンオフ
Contexts→Application→画面の自動回転をオンにしたいアプリを選択(ギャラリーなど)

Display→Display AutoRotate→On
Exit Display→Display AutoRotate→Off

・特定のカレンダーに予定がある時にサイレントモードにする
Contexts→State→App→Calendar Entry→Calendar→カレンダー名を選択
Calendarの右側にある虫眼鏡アイコンからカレンダーを選べます

Audio→Interrupt Mode→None

・外出中にマナーモードにする
Contexts→State→Net→Wifi Connected→SSID→自宅のSSIDを選択
SSIDの右側にある虫眼鏡アイコンからWi-FiのSSIDを選べます

Audio→Silent Mode→Off
Exit Audio→Silent Mode→Vibrate

となる。この3つだけだがそれぞれ専用のアプリを入れたりするよりメモリの消費を抑えられる(と思う)し、細かい設定ができるので重宝している。
例えばマナーモードのプロファイルはCloneしてWi-FiのSSIDをいじるだけで実家や友人宅も設定できる、またSSIDの代わりに Location→Netで設定すれば3Gを使って現在地を設定できるので「帰宅したらWi-Fiをオン」といった設定もできる。こういった柔軟性がTaskerの魅力だと思う。

2016-04-24追記
Android 5.0へのアップデートに伴いサイレントモードのOffが削除された、その代わりとしてInterrupt ModeのNoneの使用が
薦められているのでそのように本文を書き換えた。もし4.4以下で使用する場合本文の

Audio→Interrupt Mode→None

Audio→Silent Mode→Off

と読み替えて頂きたい。

スマートフォンとは何か?

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「スマートフォンとは何か?」という問いに対する答えは色々とある。
例えば大型のタッチパネルを搭載し、自由にアプリケーションを入れられ、ウェブブラウザを搭載している、といった答えが一般的だろう、だが実際には小型のタッチパネルではない画面を搭載している昔のBlackBerry端末もスマートフォンと呼ぶしまた逆にフィーチャーフォンでもタッチパネルを搭載し自由にアプリケーションを入れられウェブブラウザを搭載していたもあった。

私の中ではずっとそこに対するモヤモヤがありこのエントリで整理しておこうと思ったのである。

では何がフィーチャーフォンとスマートフォンの違いか?

昔同じ質問をされた時に私は「Microsoft Exchangeに対応していればそれはスマートフォンである」と答えた。半分冗談ではあるが実際Exchangeに限らず複数のクラウドサービスにネイティブ対応しているというのは昔からのスマートフォンの特徴である。Android、iOS、Symbian OS S60、BlackBerry OS、Windows Mobile、といった昔のOSから今主流のOSまで何らかのクラウドサービスの端末として設計されているのは主な特徴であり特にMicrosoft Exchangeとの同期・連携機能というのはフィーチャーフォンにはない特徴であろう。そういった観点からすると「スマートフォンとはクラウド端末である」というのが最もシンプルなフィーチャーフォンとの違いの説明であろうと思われる。

私の考えるスマートテレビの将来

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TV control
Creative Commons License photo credit: apdk

 私はやがてスマートテレビが普及すると考えている、将来普及すると私が考える

スマートテレビの姿をここに書く。

スマートテレビの特徴

スマートテレビの特徴としては主に三つがあると考える。
・インターネット上のコンテンツを楽しめる
・第三者による自由なアプリ開発、およびそれを公開するマーケット
・スマートフォンやタブレットをリモコンとして使えること
以下一つずつ解説する。

・インターネット上のコンテンツを楽しめる
インターネット上のコンテンツ、具体的にはYouTubeやニコニコ動画のような
無料コンテンツ、あるいはHuluやバンダイチャンネルのような有料コンテンツ、
を横断的に扱えること。

・第三者による自由なアプリ開発、およびそれを公開するマーケット
第三者による自由なアプリ開発、より具体的に言えば便利なアプリ、ウィジェット、
ゲームなどである。

・スマートフォンやタブレットをリモコンとして使えること
現在のGoogle TVのリモコンのような多数のボタンのついた
複雑なものではなくスマートフォンやタブレットを利用し
必要な時に必要なだけのボタンを表示する形に納めること。

これらから導き出せる理想のスマートテレビはコンテンツを検索により
ユーザーが見つけるのではなく、ソーシャルや利用状況からの学習により
テレビの側からインターネットであれ地上波であれ区別なくコンテンツを
推薦してくる形であろう。

ソーシャルによる推薦というのは具体的に「友人が+1したHuluの番組」や
「自分と似た趣味を持つ人々の評価が高いYouTubeの動画」などを推薦するシステムである。

一方利用状況からの学習はもっと簡単でジャンルや説明文のキーワードなどを元にすれば良い。

ここから言えることは今後GoogleはGoogle TVのためにGoogle+の強化を、
AppleはApple TVとTwitterやFacebookとの連携強化をするべきだということである。

タブレット、スマートフォンによるパソコンの駆逐

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iPad stand
Creative Commons License photo credit: Veronica Belmont
私は10年後、20年後に現在のWindows、Macの様なパソコン用OSは
AndroidやiOSの様なOSに駆逐されているだろうと思う。
以下に私の予測を書く。

私はNUI(ナチュラルユーザーインターフェース)が
GUI(グラフィックユーザーインターフェース)の
次の世代のコンピューターを定義づける存在だと考えている。
そもそもNUIは指による直接的な操作、身体を使ったジェスチャー、
音声認識、視線などによる操作形態である。
私はスマートフォンやタブレットのOSはNUIをメインに設計されていることが
これまでのパソコン用OSと大きく異なると考えそこからAndroidやiOSを
NUI OSと呼ぶべきだと思っている、なので以下これらをNUI OSと呼ぶ。

今後NUI OS搭載機の性能向上、UIのさらなる洗練が進みGUI OSを
駆逐していくと私は考えている。
マルチウィンドウに対応しキーボード、大型ディスプレイが使える様になった場合
NUI OSとGUI OSの差はとても小さくなる、従来型のパソコンという形が
消えるとは思わない、しかし外出の多い職種ではスマートフォンやタブレットを
会社内ではディスプレイ、キーボードとつないで使い外出する際には本体だけ、
あるいはそれに加えてキーボードを持ち出すといったことが一般的になるだろう。
また家庭内ではより使い勝手の良いタブレットやスマートフォンがメインになり
最終的にはパソコンは一部のマニアだけの物になるだろう。

重要なことは
・大多数の消費者にとってパソコンがいまだ使いにくく分かりづらいものであること
・大多数の消費者にとってOSよりも使いやすさが重要な購入基準であること
・NUI OS搭載機はエネルギー効率が高いこと
・クラウド化により端末のスペックが必要なくなりつつあること
だろう。

Chromebookに対する雑感

string(14) "attribute >>>>" array(0) { }

5月11日、Google社は開発者会議のGoogle IO 2001でChromebookを
発表しましたがこれを見ての私の感想。

  • Googleの狙い、窓理論

おそらくGoogleはパソコンをオンラインへつながる「窓」にしたいのだろう、
というのが私の最初の感想である。

今後パソコンもスマートフォンもタブレットもすべての端末をオンラインへ
通じる窓にしてしまう、というのがGoogleの理想だろう、そうした時に
単なる窓としてのパソコンで重要なのはCPUでもメモリでもストレージの容量
でもなく、立ち上がりの早さ、バッテリーの持続時間、そしてネットに
つながることである、つまり「Googleの考えた理想のパソコン」こそ
Chromebookであろう。

  • Chromebookは売れるのか?

私は売れると思う、以下具体的理由。

  • すでにたくさんのクラウドサービスがある。

Googleはもちろん、Microsoft、Evernote、SugarSync、など豊富な
クラウドサービスがすでに存在しそれらが一定の市民権を得ている。

  • 不況である

現在は不況である、特にアメリカではこの不況から企業でも家庭でも
コスト削減への関心が高い、その点Chromebookは非常に安く(本体価格もだが
アンチマルウェアが不要であったりアップデートが完全に自動であることも
含めて低コストであると考えている)魅力的である。

以上二点を理由として私はChromebookは売れるだろうと思っている。

  • 普通のWindowsにブラウザのChromeをインストールすればいいのではないか?という意見に対して。

iPadが発表された時に「iPadのOSがOS Xだったら良かったのに」という意見が
ありました、しかし実際に発売されて半年もしたころにはもうそんなことを
言う人はすっかりいなくなりました。
あえて制限のあるOSを使うことにメリットがあるのではないでしょうか?

たとえば

  • 起動が8秒
  • アンチマルウェアソフト不要のセキュリティ
  • 稼働時間の長さ

などがあるがこれらは間違いなくWindowsやOS Xにはないメリットだろう。